私が医療法人プラタナスに参加して、鎌倉アーバンクリニックが開業して最初のプラタナスの院長事務長会議が昨夜用賀で行われました。鎌倉から用賀までいろいろ行く方法はあるのですが、昨日は鎌倉から戸塚まで横須賀線、戸塚で東海道の湘南新宿ラインの快速に乗り換え渋谷へ、湘南新宿ラインの渋谷のホームから田園都市線の渋谷の地下鉄駅までは延々歩いて10分の道のり、田園都市線は急行が2本続けてきたためにホームで待つこと6分、用賀にたどりつきました。6時15分鎌倉をでて、用賀の事務所に着いたのは19時45分で会議に15分ほど遅れるはめになりました。
用賀アーバンクリニック、桜新町アーバンクリニック、松原アーバンクリニック、鎌倉アーバンクリニックのメンバーが集まり、各施設の現状と今後の取組などに話し合いがもたれました。用賀アーバンクリニックは、開院から5年を越え、地域からの信頼も厚くプラタナスの取組が地域に認められているのが伝わってきます。他の3施設はこの1年以内に開院となった所なので、まだまだいろいろ取り組まねばならない問題がありますが、プラタナスグループの前向きな明るいパワーでやっていけると感じました。
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コメント
プラタナス=鈴掛け 冬空に鈴掛けはしっかりと実をみのらせるそうです。着実なプラタナスグループの発展を祈ります。
投稿者: 中曽根敬子 | 2006年04月08日 09:55